地元食材にこだわった“毎日食べたい”家庭料理を提供するのが中央食堂です!

【稚内の“おいしい日常”を味わうなら、中央食堂へ】
稚内駅から徒歩10分、市立病院のすぐそばにある〈中央食堂〉は、地元食材にこだわった家庭料理が楽しめる、心なごむ食堂です。ランチもディナーも営業しており、唐揚げ・角煮・煮魚・お刺身など、手づくりの定食がずらり。利尻昆布の出汁、東川産ゆめぴりかのご飯、季節の魚や野菜を使った副菜など、どれも丁寧に仕込まれた優しい味わいが魅力です。特に人気の〈豚角煮定食〉は、甘辛く煮込んだ角煮をふわふわの中華まんに挟んで食べるスタイルが好評。唐揚げは二度揚げで皮はカリッと、中はジューシー。お刺身や煮魚は季節ごとに内容が変わり、通うほどに新しい発見があります。甘い卵焼きや日替わりの汁物も、どこか懐かしく、ほっとする味。
夜はビールと一緒に楽しめる定食や一品料理も充実。仕事帰りの一杯にも、観光の締めくくりにもぴったり。お一人様からグループまで、誰もが気軽に立ち寄れる温かな空間です。厨房では、女性料理長を中心に、笑顔あふれるスタッフが真心込めて調理。「毎日食べたい」「また来たくなる」そんな声が自然とこぼれる、地域に根ざした食堂です。旧稚内薬局跡を改修して生まれたこの場所は、街の新しい憩いの場。姉妹店〈ウィスカコーヒー〉の本格珈琲も併設カフェで楽しめます。ランチもディナーも、テイクアウトもOK。稚内のグルメを、定食で、ビールで、中華まんで、心ゆくまで味わってみませんか?



















